2015年08月28日

ユウスゲやニッコウキスゲ

ユウスゲもニッコウキスゲも鹿の食害に遭い、花が咲くかどうか危ぶまれたけれど、彼ら
の関心が枝豆に移ったおかげか、その後すくすくと育ってくれた。

ユウスゲがこんなに咲くなんて。。。こういう光景は長く見られなかった。
ユウスゲ1

ユウスゲ2
レモンイエローのユウスゲはほんとうに美しい。
一日花だが次々と咲くので長く楽しめる。

ニッコウキスゲも花を見せ始めた。
ニッコウキスゲ1

ニッコウキスゲ2
ダメージがきつかった株たちにも花芽が出てきたのが嬉しい。
このまま開花までこぎつけられたらいいなぁ。

キスゲ類は食用にできるそうだが、こんなに美しい花を咲かせるものを食べられる??
どちらもどんどん増えて一面に咲き誇って欲しいと願うが、そういうものに限って少し
気難しい。

posted by けい at 18:11| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 2015年の庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月24日

昨日来てくれたらよかったのに!!

今年も仕方なく、隣地境界際の草刈りに奉仕した一日。
Kiiさんは刈払機、私は草刈り鎌でネット際のススキの刈り取り。
ススキを伸ばしっぱなしにしておくと、我が敷地内にどんどん着生して勢力を拡大し
閉口する。
また、樹高が高いススキは獣が隠れるのに具合がいいと聞くから、ネット際だけでも
刈らざるを得ないのだ。
隣地の草刈り
「なんでうちがこんなことをしなきゃならないのか、釈然としないよね。」
「土地の所有者には管理責任があると思うなぁ。。。」
ふつふつと湧きあがる怒りは毎年のことながら、抑え込み。。。

その翌日のこと、通信会社が「ケーブル埋設のための工事で重機と資材を置く場所を
探しているのですが、隣地の持ち主を教えていただけないか?」と尋ねてきた。
自然災害の折、通信網の寸断が長引くことを避けるために地下に埋没させる工事をする
のだそうな。

「エ〜〜〜ッ、昨日来てちょうだいよ!!」
晴れの大切な一日を敷地内の草引きに充てられたものを、、、運の悪い私たちである。

隣地
数年ぶりにススキが一掃された隣地。
こんな様子は何年ぶりのことだろう。。。
だだし、ケーブルの埋設は我が家の周辺は該当しないのだとか。

先の記事の獣害の件。
木々の枝が複雑に絡み合っていたので此処からは入り込めないだろうと、この部分のネット
は張り足していなかった。
防獣ネットをくまなく探索したが侵入した場所が掴めず、やはり此処しかないだろうと
結論付け、ネットを張り足すことになる。
防獣ネット張り足し
何度も張るべきだと言ったはずなのに、、、
聞き入れなかったKiiさんは、ただ沈黙するのみ。
ふん、、、、、

ところで、今年はアブの勢いが凄い。
この辺りに居るのはウシアブとシマフアブだが、どちらも一向に勢いが衰えない。
ウシアブは音立てて飛び回るのでアブ除け踊りで多少は避けられるが、シマフアブは
ひっそりと近づくので始末が悪い。
流石にジーパンの上からは刺さないが、薄手の長袖シャツの上からなら平気の平左。
汗の臭いが彼らを呼び寄せるのだろうか。。。
背後には目がない、無防備だと知っているのか、背中や側面、首筋などに襲い掛かるの
でたまらない。
連日数か所、腫れ上がる箇所が増え、その痒さに参っている。
一日も早く彼らの攻勢が衰えることを祈る。

昨日、危機的情報入手。
400メートルほど離れた橋の辺りに、猿の群れが出没とのこと。
小猿を背負った母猿も目撃されているそうな。
猿はすることがえげつなくて、一番きついのだと聞く。
今後の対策は今以上に緻密にならざるを得ないだろうとため息をついている。

posted by けい at 07:30| 奈良 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月22日

摘心から収穫まで、、、あっぱれ

所用で一晩町で泊まり、帰宅して昼食を食べながら暫し寛いだ後、トマトはどうかな、
枝豆は、、、とミニ菜園の様子を見に行ったKiiさんの絶叫が聞こえた。
「な、な、な、なんで!!」

8月13日のダダチャ豆の様子はこんなだった。
ダダチャ豆
鹿が摘心してくれた後、ようやくこれだけ実ってきたのだ。
味見だけはできそうだねと喜んでいたのだが、それがなんと、、、
ダダチャ豆1

根元には足跡。鹿だよね。
ダダチャ豆2

ミョウガなども無残。
ミョウガ

生姜には口をつけていなかったので安堵する。

ため息つきながら点検に出るが、ネットは破られてもいず潜り込まれた気配もない。
めいっぱい張り足してある防獣ネットを飛び越えるなんて無理だろう。
ならば何処から入ったのか。
木の枝が交差するように張っていた2メートル幅ほどの部分、「此処は入られないさ、
絶対に大丈夫だから」とKiiさんが頑としてネットを張り足さなかった場所が一ケ所。
そこから入ったとしか考えられない。
「まただ。。。ほら、ご覧!!」と怒りまくる私である。

しかし、、、摘心から収穫まで、やってのけた鹿にはあっぱれと言うしかない。
お見事!!

最初から最後まで、枝豆には泣かされっぱなしだった。。。

唐辛子「げきから」と「おにあきた」に花が咲きだしているけれど遅すぎない??
トウガラシ「げきから」
「かぐらなんばん」の成長はよくない。

種から育てたミニトマト「ステラ」が今頃になってやっと赤くなってきた。
ミニトマト「ステラ」1 ミニトマト「ステラ」2

今年は実生りのよくないブルーベリーだが、少しずつ熟してきた。
ブルーベリー
ゆうちゃん、さっちゃんが待っているだろうな。

タグ:ダダチャ豆
posted by けい at 10:16| 奈良 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ミニ菜園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月20日

水煮缶のこと

先日、「紀伊半島大水害に関するアンケート」なるものが届き、2011年、土砂ダム
災害を引き起こした壮絶な豪雨の日々を思い起こしている。
アンケート
あのときは8月31日夕刻から降り始めた雨が翌日にはきつくなり、その後間断なく数日
降り続いたのだった。
わが家は土砂ダム災害とは無縁だったが、谷の水があふれて敷地内を音たてて流れるなど
かなり荒れて、それなりに事後処理には多くの時間を割くことになった。

防災用品などをひとまとめにするなど、以来気をつけるようにしている。
山のことで停電が長引くことも多く、そうなると冷凍庫保存も役には立たず、乾物や缶詰
の備蓄に注意するようになった。
ところが問題がある。
缶詰類などは普段はほとんど利用しないので、いつの間にか賞味期限切れになっていて、
(缶詰だから少々のことは大丈夫だと思うが)、この時季になると日付を確かめ消費し、
買い足すようにと心がけている。
鯖水煮缶
缶詰と言っても備蓄しているのは水煮缶が多く、ダントツで鯖、次いで秋刀魚。
味付け缶は用途が限られる上に添加物を使っていたりするのでほとんど買わないが、
画像の鯖の味噌煮は添加物ゼロか、あるいは限りなくゼロに近いものを求めている。
他に素材缶としてはシーチキン、オイルサーデン、コーンやトマトなど。

今夜は鯖の水煮缶を使って炊き合わせにしてみた。
味わいは上々。
鯖水煮缶1
最近の水煮缶は品質がとても良くなっているようで、美味しくて優れものだ。
これなら非常食品扱いするのではなく、いろいろ日常に利用できるのではないかと感じた
のだった。
缶詰に依存するつもりは毛頭ないが、海鮮類欠乏症になりやすい山の食生活で、水煮缶
は多少なりともその穴埋めになってくれそうな気がする。

posted by けい at 18:15| 奈良 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月19日

ヨメナやツルボたち

庭のあちこちには切った草や枝が積み上がっていて、今日はそれを運んで燃やす予定だったが
朝からあいにくの雨。
濡れてしまうとまた燃えにくくなるなと恨めしげに空を見上げている。

果樹や菜園の手入れをすると庭が捨て置かれ、今や「草引き」などと悠長なことを言える
状況ではなくなり、鎌を片手にバッサ、バッサ。
大事な植物まで切ってしまったりして、「ア、ァァァ」  いったい何本切ったやら。

鹿が剪定してくれたおかげで花数が多くなったのかエキナセア。
エキナセア

杭の脇で食べにくかったのか健在だった細葉のギボウシには、どっさり花が咲いている。
細葉のギボウシの花

洋種サワギキョウ
洋種サワギキョウ

ヨメナ
ヨメナ

ツルボ
ツルボ
自生のものが増えてくれるのはとても嬉しいけれど、でも確か去年はあそこらに居たはず。
好き勝手に移動しないでほしいなぁ。

posted by けい at 12:20| 奈良 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 2015年の庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月16日

ミナヅキや夏水仙が真っ盛り♪

花色が少なくなった山の庭で、我が天下と咲き誇っているのがミナヅキ。
まるで「どうよ!!」とでも言うかのように、大場を占めて意気揚々。
ミナヅキに関してはなぜか迷惑顔をまったくしないKiiさんである。
勝手じゃない?
ミナヅキ1

ミナヅキ2

ミナヅキ3

ミナヅキ4

「夏水仙」
優雅な姿だが有毒植物だそうな。
夏水仙2

まとめて一ケ所に植え込んだはずなのに、いつの間にかバラバラになって広がってきた。
球根に足がある訳じゃないのに、、、不思議。
夏水仙1

タカノハススキが今年はとても元気。
タカノハススキ
大株に育ちつつあるのでとても楽しみ。。。

posted by けい at 06:35| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 2015年の庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月13日

秋の気配?

アキアカネが賑やかに飛び、ツクツクホウシが鳴きだし、早や秋の気配が感じられる
ような昨日だった。
ミンミンゼミとアブラゼミにツクツクホウシ、ごく少数派のクマゼミが合いの手を入れる。
行く夏を惜しむのか「つくづく惜しい」と聞こえるツクツクホウシだが、これが聞こえだすと
ホッとするようになったのはいつのころからだったか。。。
夏が過ぎるのを心待ちする気持ちなど少し前まではなかったことだが。
夕暮れにはヒグラシの声がまるでシャワーのように降り注ぎ、作業の手を止めて聴き入って
しまう。

日中は30℃を超えるが陽が翳ると一気に気温が下がる野迫川では、エアコンも扇風機も
不要の夜間を過ごすことができ、それが一番のご馳走。。。

今年は秋が早いのか。。。
我がミニ菜園は唐辛子やオクラがやっと育ちだしたところなのに、果たして、収穫まで
こぎつけられるのだろうか?
背丈は低いのにイッチョマエに花芽がついているオクラ。
オクラ
日ごとに成長しているのだが、町の知人の菜園では収穫がもう終わりとの声も聞くのに。

生姜、、、なんとも頼りない姿。
ショウガ

スイカはソフトボールよりも大きくなっているけれど、食べられるまでになるかどうか。
スイカ

鹿が勝手に剪定してくれたダダ茶豆。
ダダチャ豆

隣地境界近くに赤紫蘇軍団が広がっている。
赤紫蘇
この時季にやっとこの育ち方ということは、肝心の梅漬けにはあまり役立たない。

赤紫蘇もあるが、青紫蘇と交配したのか緑色がかったものが多い。
赤紫蘇 赤紫蘇
左が赤紫蘇。右は緑がかっている。

不思議だなぁと見回したら、、、すぐそばにエゴマの集団ができていた。
エゴマ
おいおい、脱走してこんなところに移住していたんか。。。
それにしても、30メートルも離れているのに、植物ってすごいね!!

この夏季休暇は日中の暑さにヘロヘロになりながら、防鳥ネットを張っていた。
「ブラックベリー」
ブラックベリー

ブラックベリー

「ブルーベリー」
ブルーベリー

ブラックベリーはネットを張るのも簡単だったが、ブルーベリーは樹高が高く枝が張って
いる分手古摺った。
ブルーベリー
今年は収量が少ないのに、ヒヨドリやカケスに狙われてはかなわないと必死でネット張り。
二ケ所のネット張りが昨日やっと完了した。
ブルーベリーはやはり大好き。
収量が頼りないこんな年もあるので、もう少し株数を増やしたいと考えている。

posted by けい at 07:08| 奈良 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | ミニ菜園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月08日

ギボウシ、いろいろ。

連日の猛暑、、、町暮らしの数日でヘロヘロになっている。
早く山に帰りた〜〜い。
野迫川はエアコンが要らない夜を過ごせるのだから、極楽だよ。

涼しさを思い起こせるか、ギボウシいろいろ。

庭奥にはオオバギボウシ(別名ウルイ)の群生があり、初めての出会いは35年前の
上高地だった。
天ぷらで食したのだが、あの時の強烈な印象は忘れられるものではない。

ウルイは山菜として珍重されているが、わが家の自生のものたちは何年にも渡る獣害で
息も絶え絶えになり、ようやく復活の兆しを見せたものの今年また鹿に襲われ、大葉細葉
共々全滅してしまったのだ。
ウルイのアクなくさっぱりした食味は、どんな料理にも合う優れた山菜。
期待を抱きすぎたから落ち込みも大きい。
どうかまた姿を見せて!と祈る思いである。

斑入り種もかなり齧られたが、それでも食べ残してくれたものが数種あり。。。
でもね、斑入り種は食用にしようという気が起きないのは何故?
ギボウシ1 ギボウシ2 ギボウシ3

ギボウシ4 ギボウシ5 ギボウシ6

ギボウシ7 ギボウシ8 ギボウシ9 
品種名、、、確か有ったはずなんだけれど訊かないで。。。

花が咲きだしている。
ギボウシの花1 ギボウシの花2 ギボウシの花3

ギボウシにはこんな小さな可愛らしい種もある。
koba01.jpg
このギボウシは花を見たことがないという不思議。

寒河江、いつ食べられるかとハラハラし通し。
寒河江1

寒河江の花
花も長く見られなかったが今年はようやく一筋。
快復するのにずいぶんの時が掛かったものだ。

ところで、、、自然交配でこんなのが誕生した。
自然交配種
姿は整っているとは言い難いけれど、自然交配で誕生したという、ただそれだけで嬉しい。

posted by けい at 20:16| 奈良 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 2015年の庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月04日

ヤマユリ、コオニユリ、サーモンスターに京鹿の子

オリエンタルリリーなるものは今まで植えたことがなかった。
品種は「サーモンスター」
サーモンスター1

サーモンスター3
「ピンクウィッシュ」「カサブランカ」「ヤマユリ」という個性の強い品種が咲いた後
なので、かなり控えめな雰囲気。
香りも薄いような気がする。

ヤマユリ第二弾はそこそこ成長させたバーゲン苗ではなく球根から植え込んだもの。
ヤマユリ
黄色が淡いようだが、個性か日照、或いは土壌の関係だろうか。。。
私としてはこちらのほうが好み。

こちらが先にアップしたヤマユリで花は既に散ってしまったが、やはり今回咲いたものとは
微妙に雰囲気が異なる気がする。
ヤマユリ

コオニユリは自生のもの。
コオニユリ
自生種やひとり生えはとても愛おしく思える。

京鹿の子の赤花は早くに咲いたのだが、白花には長く待たされた。
京鹿の子

どちらも同じ場所に植えられているのに不思議。
京鹿の子白花1

京鹿の子白花2
食害を逃れたおかげで、少し増えてきた気がする。

ハンゲショウに綺麗な白が出ている。
ハンゲショウ
薄暗い庭奥で存在感をアピールしているようだが、年々エリアを広げて通路いっぱいに
なってしまい「どうするのさ」とKiiさんのヒンシュクを買っている。
此処が好きで増えているんだし抜きにくいなぁ、、、植物に関しては潔くなれないのだ。
そういう優柔不断なところが、山の庭が混乱をきたす原因になっているのだと、重々承知
しているのだが。。。

posted by けい at 05:59| 奈良 | Comment(2) | TrackBack(0) | 2015年の庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月02日

三度豆やモロッコ

街で数日を過ごし、所用を済ませて逃げるように帰ってきたものの、流石にここ数日の
猛暑は山でも例外ではなかった。
夜間に窓をフルオープンにして寝るなどという、常にない状況になっている。

カンカン照りが続くなら梅を干すには最適だろうと思ったが、昼過ぎから雷ゴロゴロ、雨が
降ったり止んだりで、出した梅はまた屋内に取り込む始末。
梅干し
スッキリ、スムーズにはいかないものですね。

菜園の状況は、、、
鹿が食べ残した部分の三度豆やモロッコが実り始めた。
三度豆
収穫量は僅かだけれどとても嬉しい。
モロッコ
モロッコは胡麻和えにしたが、採れたての味わいの良さ、甘くてしゃきしゃきした美味しさ
に絶句してしまった。
今までに食べていたあれは何なんだろう。

九重ナンキンは相変わらず生り花がない。
九重ナンキン

私はもう見限ったよと、JAでカボチャを買い込んできた。
ナンキン
このラグビーボール状のもナンキンなんですって。
「どんな食味なの?」と訊いたら、「普通のカボチャと同じだと思いますよ」との答え。
よく判る説明だなぁ。。。

同じくJAで久しぶりに御目文字したオカヒジキ。
シャキシャキしたあの食感と美味しさへの予感。
オカヒジキ
オカヒジキを見たら、我が家では絶対に白和えにする。

草刈りするKiiさんの様子を見に行き(作業の点検じゃないですよ!)、栗が健在なのを
確認して嬉しかったなぁ。
「筑波」
筑波
「丹沢」
丹沢
何度植えても食べられて枯れてしまい、これが何本目だろう。
どちらもすくすく育っている様子で、この調子なら今度は大丈夫かな。
ただし、鹿さえ来なければね。

栗から少し離れたあたりには南高梅が三株あるのだが、こちらは食害を受けて後、少し
元気が薄いのが気に掛かる。

posted by けい at 17:56| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ミニ菜園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする