「シチダンカ」(七段花)
シーボルトがヨーロッパに紹介し、その後絶滅かと思われていた品種で、
約130年を経て発見されたもの。
六甲の「幻のアジサイ」とも呼ばれているようですね。

淡青で、両性花が脱落します。装飾花だけになる品種は珍しいですよね。
今のところ、ヤマアジサイの中では一番多いのがこの「シチダンカ」で、
大場を占めて存在感大です。
「白鳥」
ずっとハクチョウだと思い込んでいたのですが、最近、シラトリ
と表記されているのを見かけました。
どちらが正しいのかな?


清楚な雰囲気の山アジサイです。
アイボリーから真っ白に変化していきます。
好きなアジサイのひとつです。
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星みたいなブルーは素敵!
白もいいな〜ぁ!
↓の「コアジサイ」が好き♪
アジサイの競演で、アジサイたちが可哀想な気がする。
でも、仕方がないですよね。
気候がそうなんですもん。
遠慮しながらアップしているけれど、まだまだこれからなんですよ。(笑)