2009年04月08日

プシュキニア二種

「プシュキニア」ユリ科プシュキニア属
プシュキニア/プスキニア/プシキニアといろいろ呼ばれているようですが、私は
最初にプシュキニアでインプットされてしまったので。

プシュキニアが咲きそろってきました。
「プシュキニア・リバノティカ」(青花/リバノチカとも呼ばれている)
プシュキニア・リバノチカ
個性的で、なんとも不思議な雰囲気の花でしょう?

プシュキニア・リバノチカ
上の二枚は育樹エリアのもの。
他の場所とは微妙に色合いが違っていて、ここのものが一番生き生きしている気がする。

プシュキニア・リバノチカ

プシュキニアたち
小球根類ってほんとうにステキです♪

「プシュキニア・アルバ」(白花)
プシュキニア・アルバ
白花も可愛いけれど、青花のほうを好まれる人が多いかな?
posted by けい at 09:11| 奈良 | Comment(2) | TrackBack(0) | 草花  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
プシュキニア、かわいいね〜。
私も青いほう、植えてます、白はシラーシビリカ・アルバとはどうですか?
似た感じ?
小さい可憐な花で、たくさん咲くとかわいいですね。
私はあまり上手に増やせなくて、小さい花がちょろちょろ咲いてます。
こんなに鈴なりに咲いたらいいのにな〜。
Posted by ann at 2009年04月08日 20:10
☆annさん、おはようございます。

小球根類っていいですよね。
可憐・・・に惹かれるのかな。
シラーシビリカ・アルバも可愛いですよね。
購入リストに付け加えました。(笑)

幻想的な雰囲気があるのは、青のほうかな。
沢山咲くと見事だけれど、一株でスクッと
咲いているのも凛々しい感じがして好きです。
思わず「君、頑張ってるんだね」と声を掛けたりして^^
Posted by けい at 2009年04月09日 06:52
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