2010年11月26日

もう頑張らなくてもいいのに

寒さの中でバラが今年最後の輝きを見せようと頑張っている。
もういいから。。。と言いたくなる。

「デンティ・ベス」
デンティ・ベス

デンティ・ベス
今は美しい新芽もすぐに寒さで焼けてしまうのだろうに。

「ジュリア」も一輪。
ジュリア
虫食いの傷だらけで痛々しいが。。。

昨年、ナニワノイバラもハトヤバラも大きく深く掘り起こして、此処から境界ゾーン
に移動したのだった。
ところがどうだろう。。。
雑草が枯れる季節になってようやく気付いたのだが、復活したキングサリの
根元に絡まるようにしてナニワノイバラが伸びだしている。
根が残っていたのだろうか。
イノシシが大工事をした場所なのだが、流石にこのバラの棘だけは彼らも避け
たらしく、この周囲だけは掘り返していないのが不思議である。
ナニワノイバラ
キングサリに影響を与えずに抜き去ることはかなり難しそうだが、さてどうする?

鹿避けのために設けた2メートル高のネットの付近には、新しい鹿のため糞を
幾つか見かける。
彼らもしきりに様子を覗っているらしい。

**********
月曜日、お腹が少しシクシクするなぁ。。。と思っていた。
出先ではマスクもせず口に手を当てないでゴホンゴホンしている輩が、妙に
多かった。
最近、こういうのをほんとうによく見かけない??
いい大人からしてそうなんですものね。
健康な人が予防のためにマスクをしなくてはいけない時代、マナーもなにも
あったものじゃない。
早速マスクを用意したけれど、ガーゼのマスクって近頃は少ないのね。
不織布のマスクはどうも苦手な私。

火曜日、体調がひどく悪いなぁ。。。と、ちょっといや〜な予感。
時間を追うごとにきつい脱力感、そして両肩がキリキリと冷え込む。
これはもうあかん!
ブログも予告なしで急遽お休みしてしまいました。
すみません。
玉子酒、生姜湯に大根の雑炊で過ごしておりました。

これで今冬は風邪は引かない!と免疫が出来たら嬉しいけれど、そうは
いかないのですよね。

皆様どうぞご用心ください!!
posted by けい at 18:00| 奈良 ☀| Comment(12) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月27日

バラに熱中症

薔薇は大好きなんだけれど、なかなか気難しくて相性はあまりよくない。
緑色の薔薇は元気がないし、私って緑の指は授からなかったのかと哀しい。
すごく落ち込んでいるのよ。。。。。。

薔薇はジョリジョリと開花しているけれど、もうちっと豪気に咲いて欲しい!

ミニバラの「スィートシャリオット」
スィートシャリオット

露で濡れていないジュリアにやっと御目文字できた。
ジュリア
美しい!!と惚れ惚れ♪
kiiさんイワク、「これが??」
美的感覚に欠けているんじゃないの?と言いたいわ。
ジュリア
posted by けい at 21:01| 奈良 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

草むらでドッキリ

草を引いているときに目の端に色が留まる。
あの色はなんだろう?

渋さが好みで植えたバラ「ジュリア」がまさかの開花。
春に小さな苗を植えたばかりだから、花を見ることができるのはもう少し先の
ことだと思っていた。
嬉しかったなぁ。
ジュリア
まだ露に濡れているけれど、本来はもっと美しいはず。
やわらかな香りも申し分ない。

戴いた「アンジェラ」も一輪花を見せた。
アンジェラ
可愛いなぁ♪

「デンティ・ベス」も咲いている。
蕾も幾つかある。
デンティ・ベス

緑色のバラをはじめとして、一部のバラは枯れこみがきつく元気がない。
この暑さは植物にも相当過酷なのだろう。
posted by けい at 14:00| 奈良 | Comment(6) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月07日

バラが咲いた。。。

毒草のスズランを総なめにした後に、鹿たちが向った先はバラだったのは
記憶に新しい。

棘のあるバラを食べるなんて、新芽とはいえ痛かっただろうに。
全滅かと思っていたバラもネットを張り巡らせた後は、少し元気になってきた。
花は見られないものとすっかり諦めていたら。。。

これは昨年手に入れた緑色を帯びたバラ。
名無しのバラ

名無しのバラ
名無しは可哀相だからといって勝手に付けるわけにも行かないし、
「君の名は?」

ひょっとしたらジュリアも花を見られるかも、なんて期待してガックリは
つらいから、密かに思うだけにしておこう♪

ミニバラもようやく蕾が上がってきたけれど、ほんとうに遅いでしょ。

モッコウバラは今年咲きが悪かった。
保険の挿し木が必要かも。
posted by けい at 06:00| 奈良 ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

今年のバラは...

かげろう座の自由市場で、私が毎年一番楽しみにしているのがバラ。
バラがズラリと並ぶ様子にはワクワクする。
薔薇を選んだら目的の半分は終わったようなもの。
山庭にバラは似合わないとかバラ園にするつもり?とかの批判があるけれど、
“好きなものは好き”なんだもの。

「今年も来てくれたんやネェ」
「お久しぶり! お元気そうでよかった...」
お店のお姉さんとの挨拶もそこそこに、薔薇談義が始まる。
香り・色・形・・・悩みに悩むそのひとときの楽しさよ。

「デンティ・ベス」
デンティ・ベス

デンティ・ベス
白系か緑光を探していたけれどその次にこれが欲しかった!!

「ピエール・ドゥ・ロンサール」はすごく悩んだ。
アッ、これ好き♪と思ったのが「ピエール・ドゥ・ロンサール」よりも少し
ピンクが勝っていて品種名を聞いたら「ピンクシャワー」
でも、ひと足違いで売れてしまって、それは一鉢しかなかったのですって。
確かに「ピンクシャワー」と聞こえた気がするけれど、調べてみたら全然
違う。
何だろう...。
でね、連れて帰ってと囁いていた「ピエール・ドゥ・ロンサール」
ピエール・ドゥ・ロンサール

ピエール・ドゥ・ロンサール

ピエール・ドゥ・ロンサール
香りも姿も、なんともステキなバラだと思わない??

ミニバラのこれは「ラブリー・ブルー??」
光線で色調が微妙に変化して見える。
ラブリー・ブルー?

ラブリー・ブルー?
プレゼントされたこの種も、お気に入りの仲間入り。

勿論、↓のエリアに植えつけたわ。
取り敢えずは安全圏だもの。
タグ:バラ 薔薇
posted by けい at 20:30| 奈良 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

バラいろいろ(4)

「スィートシャリオット」
スィートシャリオット
次々と長い期間咲いています。
花弁には白筋が入ったりと、楽しいバラです。


「ユメオトメ」(夢乙女)
ユメオトメ1

ユメオトメ2
これはほんとうに花期の長いミニバラです。
枝によって、花色の変化がとてもきついのが面白いです。

そういえばオレンジ色のミニバラが咲かない...。
他にもニ種類なかったっけ??
消えたかな。
最近こんなことばかり言っているような気がします。
管理不行き届き、ですね。


「イーパンフェン」チャイナローズ/一棒粉
イーパンフェン
中国の作出。
濃いピンクの縁取りと中心部の白が際立つ、小型の一重花。
可愛いバラです。


「バレリーナ」が次々と咲いています。
バレリーナ

庭のバラはまだ品種が少ないけれど、少しずつ増やしていきたいと思う。
posted by けい at 20:49| 奈良 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

バラいろいろ(3)

山の庭で一番最初に植えたバラはバレリーナだったと先に書きましたが、その
バレリーナが開花しました。
大きくなっていたものが、ビックリグミやヤマボウシに押されて枯れかけ、ようやく
復活したもの。
バレリーナ
今年の雨の少なさはバラにとってはいいことなのか、色濃く美しいような気がします。


一代目のハマナスはカミキリムシで枯れてしまい、その台木が旺盛に伸びています。
ハマナスの台木
困ったなとは思うけれど、花が可愛いし、また花芽も沢山つけているので切るに
忍びなく。
でもほんとうに困っている...。
だってね、ハマナスには適当だけれどイバラは困るという場所なんですものね。

小さな白いイバラも咲き出しました。
ノイバラ
気に留めてもらえないから、旬のときを見逃してばかりなんです。
かわいそうに...。
そういえば自生の木苺や、実のなるイバラも花を見に行っていないわ。


咲き続けているハトヤバラ、あちこち引っかかれて相変わらず悲鳴をあげています。
ハトヤバラ
この旺盛な繁殖力には唖然とさせられます。
posted by けい at 20:30| 奈良 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

バラいろいろ(2)

山の庭に始めて植えたバラは「バレリーナ」でした。
(今年はまだ開花していません。)
ずっとその一種類だけ...。
それがある日突然、ローズヒップに目覚めたのです。
北海道旭川にお住まいの、今ではネットを越えた親友(と勝手に思い込んでいる)
南さんのお宅のローズヒップがきっかけでした。
羨ましくて絶対に自分で作ってみたいと、それが苦難の道への始まり、始まり。(笑)

ローズヒップに最適といわれて購入した「ロサ・ペンデュリーナ・ブルゴーニュ」と
「ロサ・ヴィローサ」のご機嫌はとても悪く、特等地に植え込んだにも拘らず
なかなか上手く育ってくれないのです。
その二種3株を植え込んだ後はもう諦めの境地で、そう、妙子さんに↓の淡いピンクの
バラの苗を戴くまで、ほんとうに長い眠りでした。
目覚めたら、この二種3株もなんだか急に元気になってきたような。
そんなことって、ある??

「ロサ・ヴィローサ」
ロサ・ヴィローサ

「ロサ・ペンデュリーナ・ブルゴーニュ」
ロサ・ペンデュリーナ・ブルゴーニュ


これは「カーディナル・ドゥ・リシュルー」
昨年、売れ残りの小さな苗を手に入れたけれど、住み心地がいいと思ってくれたのか、
とっても元気。
まだ小振りだけれど、沢山の蕾を付け次々と咲いてくれます。
カーディナル・ドゥ・リシュルー
花名はフランスの宰相に因んでという。
オールドローズの中では、もっとも青に近いといわれているそうな。
密に咲きそろうとため息が出るほど美しいそうで、大きくなるのが待ち遠しい。
posted by けい at 12:55| 奈良 ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

薔薇(1)

「ハマナス」〈浜梨〉
ハマナス
海岸などにしばしば群落を作る。
山では育たないと言われたけれど、故郷・北海道が懐かしい気持もあって苗木を
植えてみた。
一代目はカミキリムシに食害されて枯れ、そちらは台木の名無しのツルバラが
大きな顔をして蔓延っている。
でも結構美しい花なので、お好きにどうぞにしている。
ハマナスの白花はまだ回復していない。

この実は果実酒として利用している。
花は香水の原料に、根と樹皮は染料として利用される。


「モッコウバラ」(木香薔薇)
モッコウバラ
次から次に、長く咲き続けて楽しませてくれる。
年ごとに花つきが多くなる。

昨年戴いた白のモッコウバラはまだ咲かないけれど、開花する日が楽しみ。
夢だった一重のモッコウバラには出会えていないが、いつか見たいと思う。


「妙子さんのバラ」
妙子さんのバラ
バラの花を楽しむ気持ちになるのはかなり晩熟だった。
バラは難しいという先入観と、ローズヒップ目的以外には考えがなく、花友達の
妙子さんからこのバラの苗をプレゼントされなかったら、庭には未だに数株の
ツルバラしかなかったと思う。
優しい色合いのこのバラが、目覚めのきっかけを作ってくれたのだが、
とき既に遅し。
庭にはバラ用のスペースがほとんど残っていないのである。
それでもなんとかして植えるものなのだ。
呆れているkiiさんを横目にね。(笑)


「名無しのバラ」・・・「グランシェ」に似ている??
5月末の五條市のかげろう座の自由市場は、一番の目的がバラの苗だった。
ナニワイバラとハトヤバラを移してしまえば、四株は植えられると踏んだが、その
移動がまだできていない。
欲しかった「緑光」がなかったので、三種の候補を前に熟考する。
三種買おうとは思ったけれど、定植ができないので悩んだ末、とりあえずひと株だけ
購入した。
名無しのバラ1

名無しのバラ2

名無しのバラ3
咲き始めは緑がかっていて、開花すると外側の花弁には緑が残るが、中心部に
いくにしたがって次第に淡い黄色になる。

これがkiiさんのお気に入りの一品らしい。
品種ラベルが付いていなかったのでおじさんに尋ねる。
「品種、何だったかなぁ?」
「いいよ、品種で買うわけじゃないからさ...」とkiiさん。
それで今はまだ「名無しのバラ」というわけ。

最近ね「形がイヤ!」とか「色がイヤ!」とか、煩いったらありゃしない。
花苗売り場には絶対に一緒に行かないことにしよう!!
posted by けい at 09:32| 奈良 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

ナニワイバラとハトヤバラ

山の庭のバラはまだ品種は少ないけれど、ようやくチラホラと咲き出しました。

「ナニワイバラ」(難波薔薇)
原産地は中国・台湾。
ナニワイバラ1

ナニワイバラ2
昨年思い切って切り詰めたら、ますます元気になって走り回っています。

どうして「ナニワイバラ」なのかとずっと不思議に思っていたら、江戸時代に
大阪の植木屋さんが広めたことからこう名付けられたのですってね。


「ハトヤバラ」
ナニワイバラの、花が淡紅色のもの。
ハトヤバラ

どちらも花は大形で、鋭くて太いトゲがあります。
鋭い棘
この棘は刺すというような生易しいものではなく、えぐって引っかかれている感じで、
つい「イ、タタタ」と大きな悲鳴を上げてしまう...。
あまり痛いので、敷地の隅っこまで移動させようと思ってます。

この二種類のバラ、鹿除けにはならないかしら?
「獣は分厚い毛皮で覆われているから、このぐらい平気さ」とkiiさん。
やっぱり効果がないかなぁ。
posted by けい at 14:50| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

ばら、バラ、薔薇・#3

「イーパンフェン」チャイナローズ/一棒粉
ipan01.jpg

ipan03.jpg
中国作出。
濃いピンクの縁取りと中心部の白が際立つ、小型の一重花です。
可愛いバラでよく咲いてくれます。

ミニバラ「スィートシャリオット」
minia01.jpg

minia02.jpg
次々と小花を咲かせています。
花期が長いのも嬉しい♪
咲き進むにつれて花色が変化し、また花自体にも白筋が入ったりと楽しいバラです。

続いてミニバラを二種。品種名がわかりません。
たくさんの花を咲かせて楽しませてくれます。
b01.jpg
一見ミニバラ「スィートシャリオット」と似ているようですが、花弁はやわらかで
優しい雰囲気です。

このミニバラも大好きです♪
a04.jpg
花には個体差があって、いろんな表情を見せてくれるのが楽しいバラです。

バラは他にも数種あるのですが、運悪く旬を見逃してしまいました。
週末開拓民が終日開拓民になれる日が待ち遠しいです。
posted by けい at 09:01| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

ばら、バラ、薔薇・#2

バラ科バラ属 〈薔薇〉

「ナニワイバラ」(難波薔薇)
naniwa03.jpg

「ハトヤバラ」
ナニワイバラの、花が淡紅色のもの。
花は大きく、どちらも鋭い大きなトゲがあります。
庭仕事をしながら触れては、「イ、タタタ」悲鳴を上げています。
あんまり痛いので、今年は思い切って強剪定をしました。

hatoya02.jpg


「バレリーナ」
bare01.jpg

可愛い薔薇です。
毎年、一番綺麗な時を見逃してばかりです。
posted by けい at 21:55| 奈良 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ばら、バラ、薔薇・#1

バラって難しいでしょ...。
ずっとそう思っていたから、今まであまり植え込まずにきました。
それでも好きだから、少しずつ増えていますが。
食いしん坊の私は、ローズヒップや果実酒が一番の目的で...。(笑)

まずは「ハマナス」から
hamanasuaka02.jpg

道産子ですから、「ハマナス」はとっても懐かしいのです。
白花は苗木養生中で、今年は花を見れませんでした。
ハマナスの実は果実酒にします。

daigi01.jpg

これはもうひと株あった、紅花のハマナスの台木から出てきたバラ。
台木が勢いよく伸びて、本体は枯れてしまいました。
可愛いので切り捨てられません。
大きく育ってます。

rose01c.jpg

これはローズヒップを収穫するために植えたものです。
「ロサ・ペンデュリーナ・ブルゴーニュ」だと思うのですが...。

rose02a.jpg

「ロサ・ペンデュリーナ・ブルゴーニュ」と共に植え込んだ「ロサ ヴィローサ」
蕾は見たけれど、花は留守の間に散っていました。残念...。
posted by けい at 21:26| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

モッコウバラ

mokkouki02.jpg

バラ科バラ属 (木香薔薇)
長く咲き続けて、楽しませてくれました。
年ごとに花つきが多くなるのが嬉しい♪

今年は白のモッコウバラをいただきました。
まだ小さな苗ですが、大きく育って満開になった様子を想像して
いる私。
気が早すぎますよね。

一重のモッコウバラもあると聞きました。
見てみたいです。
posted by けい at 11:00| 奈良 | Comment(2) | TrackBack(0) | ☆バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする