のことが話題に出ていたので、それ用の児童書を選択する際に保育
所用の追加の絵本もピックアップした。

今回は絵本と児童書で185冊ほど。
保育所の先生と村の担当の方たちが引き取りに来てくださった。

野迫川村の保育所の子どもたちから嬉しいメッセージをいただいた。

みんな、いい笑顔!!
喜んでもらえてとっても嬉しいです♪
今度の本の中にも好きな本があったらいいな。。。
この村の子どもたちはとてもよく本を読むのだとお聞きした。
提供させていただく側からしたら、それがどんなに嬉しいことか!
子どもたちの数が少ないのもあるのかもしれないが、とてもきめ
細やかな指導がなされている様子。
人数が少ないということでそれなりのご苦労もあるのだろうが。。。
この村では、待機児童問題などはないのだろうなぁ。
テレワークができる人たちにとっては、自然豊かなこういう場所で
のびのびと幼少期を過ごさせるということも有りではないのかと
思ったのだった。
前回と合わせて360冊ほどが減り、自分的にはずいぶんスッキリ
したと思うのだけれど、kiiさんに言わせると???なんですっ
て。

所用で数日街の家に戻ったのだが、スーパーへの買い出しのつい
でに本屋さんに寄ってしまった。

せっかく減らしても買っていたら世話がないよね。。。
ちょっと後悔している私。
絵本がなぜ必要なのか、、、

「みんな、絵本から」柳田邦男著(講談社刊)の本文から
「絵本は心の故郷」
「大人こそ、絵本を」
心に染み入ることばだ。。。
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絵本、沢山寄付されたのですね。
子供達は大喜びですね。
嬉しそうな顔、メッセージも可愛いですね。
して、又買ってきたのですか。
kiiさん、びっくり、私もびっくり。
左目がだめで、右目だけなので、直ぐ疲れてしまうので
本は読まないと言ったら、息子が認知症を心配して
俳句の本を次々買ってきます。
文字が大きくて絵や写真が多い本です。
テレビで俳句番組を見ているのを知って、俳句作ったら
ブログに載せたら、なんて誘導されています。
実は数独頑張っているのですよ。
ちょっと調子を崩していまして、カメレスになってしまいました。
花粉症が出ているのかもです(^^;)
子供たちの笑顔がとびっきりでしょう!!
あぁ、嬉しいなぁと思いました。
>又買ってきたのですか。
ふふふ、気を使ってまして、少しですけど。。。(笑)
絵本って文字が大きいですし、絵が状況を如実に表現しているので
理解しやすいのがいいです。
最近は大人のための絵本というものもずいぶん作られていますし、
楽しいですよ〜
「百年の家」や「ラストリゾート」など大好きです。
俳句っていいですよね。
私も何冊か読んでます。
載せられるような作品は無理ですけど。。。
まるで図書館みたい。
近くなら貰いに行くのですが。
『ありがとうございます。』
『だいじにします』
子供たちの素直さが出ています。
地域に凄く貢献していると感じました。
ほんと、お近くでしたら貰っていただきたかったです。
絵本と児童書、その関連本、海外の小説や日本の小説、
料理本やハウツー本、新書や文庫を合わせると一万冊
ぐらいはあります。(苦笑)
原因ですが。。。
奈良の図書館に本を申し込み、何らかの方法で村まで届けて
もらい、その本を役場まで取りに行かなければ手にすること
ができない、返却もまたその逆で、しかも村内にはバスもない
という僻地なんです。
村まで引き取りに行く、返しに行くという手段も簡単には
取れない以上、活字大好き人間としましては自分で確保する
しかない。。。
強迫観念にかられましてこういう状況になってしまいました(^^;)
でも終活を考える年になって、この量は持て余しています。