
三色あったのだが一種は枯れてしまった。
追記((6月27日)

ふっと見やったら、枯れたと思っていた三色目のミニバラがたくさ
ん咲いていたので吃驚した。
バラの香りを楽しみたくていっとき夢中になって植えこんだが、と
ことん相性が悪かったようで、僅かしか根付かなかった。
そのうちの幾つか、品種名はもう忘れちゃいました。

これはアンジェラかな?

モッコウバラ


周囲の木々を伐採して日照が良くなったおかげか、吃驚する花付き。
箱根山椒バラもとても良く咲いている。

蕾のうちはピンクが濃いのに

咲き進むと薄くなってしまう。


ナニワイバラ或いはナニワノイバラと呼ばれる。
私はナニワノイバラでインプットされたので、ついそちらで呼んで
しまう。
ツルは敷地の防獣ネットの南面と西面に絡めるように育てている。
どちらもようやくしっかり開花するようになってきた。
無粋な防獣ネットの印象が少しは和らぐといいと思って。。。



ナニワノイバラの鋭い棘は肌をえぐるほどきつい。
悲鳴を上げることも屡々なので境界際で育てているのだが、この
枝を鹿やカモシカは平気で食べるのだから驚く。
彼らの口内はどうなっているのだろうか?
ナニワノイバラとともに購入したのが優しいピンクのハトヤバラ。
大好きだったのだが、そちらはどうやら枯れてしまったようだ。
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