それでも少しずつ片付いている。
伐採した杉は120センチに切り、薪作りをする場所まで下ろす。


以前の伐採に比べるとそれぞれのボリュームがすごいので、移動さ
せるのにかなりの労力を費やす。
下ろしてきた杉を玉切りしている。

此処で私の出番となるのだが、、、
実は10日ほど前にログの中で転び、体の右部分を床にしたたかに
打ち付け、咳をしても痛むという状況になっていた。
なんというドジ!!
やっと痛みが和らいできたところなのだが、薪割りに参加できるの
はもう少し先のことになりそうだ。
ところで、伐採の後遺症が酷い。
何しろ予測通りの場所には倒れてくれないのだものね。
許容範囲1メートル圏内に倒すというのは流石に難しいのだろう。
豊後梅の主木が無残に折れてしまった。

大きな実が安定して採れるようになってきたところだったから、
これはかなりの痛手だ。
サンショウの木も一本折れたし、此処のササユリも多分今年は咲か
ないだろう。
これは昨年の画像。

この数年、花を一番たくさん付けていたので残念だ。
球根は残っているだろうから来年に期待しよう。
伐採はほんとうに難しいとつくづく。
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ららら、打撲ですか!
気を付けてくださいよ
そそっかしいんです。
おまけに歳と共に、身体はついてこないのに気ばかり先走ってます。(苦笑)
「何でそんな所でコケるかな」と連れ合いが呆れ果ててます。
痛みは大分和らいできましたので、早く薪割りがしたいです!